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MonthlyDAIGO 30 ナンコノフク
2026年4月25日 15:00-20:00 4月26日 12:00-20:00 ホテル千扇 入場無料 出演 南湖 「ワタシノフク」シリーズ第3弾。 誰しも幸せでありたい。 今里BRATSの最後の展示、南湖さんと初めて出会いました。 和服を中心に、日の丸構図で捉えています。 服は日常の痕跡であり、 小さな願いの形でもあります。 服としてのフク。 幸福としてのフク。 彼女は物語の登場人物であり、 同時に彼女自身でもある。 「ワタシノフク」は、 小さな願いを込めた社会運動の記録です。


MonthlyDAIGO 29 ハザマノフク
2026年 3月28日(土)15:00〜20:00 3月29日(日)12:00〜20:00 ホテル千扇 入場無料 出演 はざま @htzjmd 「ワタシノフク」シリーズ第2弾。 誰しも幸せでありたい。 「ワタシノフク」は、彼女の私服を撮影したシリーズです。 服はその人の生活の痕跡であり、日常の記録でもあります。 同時にそれは、ささやかな願いのかたちでもあります。 フクは服であり福でもあります。 本作では、日の丸構図を中心に、被写体を静かに正面から捉えました。 誇張も演出も極力排し、淡々と撮影しています。 そこに写るのは特別な出来事ではありません。 ありふれた日常の断片です。 しかし、人はどのような状況にあっても、それぞれの人生を生きています。 ここにあるものが現実そのものなのか、私には分かりません。 おそらくそれは、現実と物語のあいだにある像です。 彼女は醍醐マサヒロの描く物語の登場人物です。 しかし同時に、その役割を演じているのは彼女自身でもあります。 日常と物語、現実と虚構。 その境界の曖昧さのなかで、この写真は成立しています。 ずっと前から


MonthlyDAIGO 28 ワタシノフク
2026年 2月28日(土)15:00〜20:00 3月1日(日)12:00〜20:00 ホテル千扇 入場無料 monthly DAIGOは醍醐マサヒロの自家製写真本シリーズです。 「フクハウチ、オニハソト」 これは彼女の私服ファッションショー、 誰しも幸せでありたい。 彼女の気持ちに寄り添う事もなく、突き放すこともなく、淡々とシャッターを切る。 記録も記憶もいくらでも改竄出来る。 僕に出来ることは何も無い。


MonthlyDAIGO 27 AmySays
2026年 1月31日(土)15:00〜22:00 2月1日 (日)12:00〜20:00 ホテル千扇 入場無料
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